「うなみちゃん」に決定
郷土の美しい自然を次世代へ継承するため、人々に自然とふれあえる「場」と「機会」を提供することで自然保護思想の普及啓発に貢献するとともに、人と自然が共生する身近な自然としての「ビオトープ(生物生息空間)」を確保した地域づくりに貢献することを目的とする。
これらの目的を達するために次の事業を行う。
(1)ビオトープの管理事業
(2)ビオトープでの環境教育及び資源循環事業
(3)自然に親しむことを目的としたイベントの企画、開催
(4)地域物産の開発・販売事業
(5)災害支援活動
(6)前各号に掲げる事業に付帯又は関連する一切の事業
【重要なお知らせ】
類似品にご注意ください
ビオトープ資源循環部高機能炭和歌山研究所
平素より弊社商品をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
弊社の代表商品である「梅種子炭」は、2020年の梅種子の炭化物の製法特許以来、弊社が独自に開発した原料と製法により、皆様に高い品質を提供することをモットーに販売を続けさせていただいております。おかげさまで、多くのお客様にご愛顧いただきこの場をお借りし感謝申し上げます。
さて、上記「ビオトープ資源循環部高機能炭和歌山研究所の梅種子炭」をはじめとした弊社商品に関し、類似品が広く販売される事態が続いております。
この類似品は、弊社正規品とは品質や製法において大きく異なり、そのため、弊社正規品と誤認ご注意ください。
お客様にはお手数をおかけしますが、誤ってご購入されることを避けていただくため、何卒ご理解を賜れればと存じます。
弊社は、今後も、お客様に質の高い価値ある商品をお届けするべく、サービスの向上と弊社ブランド価値の維持研鑽に努めてまいります。
令和7年5月30日 高機能炭(健康の種)と梅種子炭パウダーのお買い物はこちらから
令和7年4月5日 和歌山ほたるネット総会 印南町古井切目川防災センター
令和7年2月7日 梅種子炭(健康の種)レシピ
令和6年12月23日 農業農村活性化支援モデル事業「資源循環ワサビ栽培」委託事業二年目状況
令和6年11月28日 炭化の際に発生するガスが課題となり量産が困難であった「梅種子炭」の製造を、特許技術を開発し解決しました。この炭は、不純物を含まない無機炭となるため様々な用途への安全な素材として商品化を目指します。画像提供(株式会社IMT)
令和6年7月14日 ビオトープ切目川生きもの観察会 令和6年7月14日印南町古井391-1地先
令和5年11月日 国有林野使用許可
令和5年10月13日 農業農村活性化支援モデル事業「資源循環ワサビ栽培」事業が採択されました。
令和5年9月25日 高機能炭(梅種子炭)炭ワークショップIn鎌田
令和5年8月9日 日高ディスカバリーNews ビオトープ取材いただきました。
令和5年5月19日 風の便り (仮称)和歌山印南日高川風力発電事業
令和5年1月4日 文春新書 ルポ 食が壊れる 国際ジャーナリスト 堤 未果先生の取材をいただきました。
令和4年2月15日 真妻ワサビを栽培実証(紀伊民報)
令和3年1月10日 コロナ禍で自然とのふれあいの大切さが改めて見直されグリーンディールが叫ばれる。
令和2年6月1日 ひと粒の種も無駄にしない、梅種子を有効的に利用するとともに再生産を行って、持続可能な形で循環させながら利用していく地域づくり、サーキュラーエコノミー(循環型経済)
令和2年2月28日付 梅種子の炭化物およびこの梅種子の炭化物から成る植物成長促進材並びにこの梅種子の炭化物の製造方法 特許第6667917号に登録された。
令和1年12月12日 ビオトープの目的の一つがSDGsと直結していると思っています。梅の健康面への新たな試みとして梅種子炭の機能性を発信するとともに「持続可能な原料調達の達成」について『梅種子の炭化物』で地域社会への貢献にも取り組んでいます。
平成30年3月末日をもって、一般社団法人を解散しました。引続き ビオトープとして地域の自然保全を願って取組んでまいります。
| UmeShushiSumi |
| 世界初"燃えない炭" |
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| タールを含まない炭を開発 |
| 資源循環型里山保全 |
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| 梅の種炭(無機炭) |
| 漫画(マンガ)高機能炭(無機炭)が地球を救う! |
| ビオトープ 切目川 (旧サイト) |
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サーキュラーエコノミー ![]() Circular Economy |
| 活動案内(チラシ) |
〒649-1522
和歌山県日高郡印南町大字古井391-1
代表 中田 稔
TEL 0738-45-0834
E-mail(団体) info@biotope.or.jp